

経験の深さ × シンプルな人柄
見かけたら、気軽に「中島さん」と呼んでください。
中島です。鹿児島県で一番伸びしろのある姶良市を「イチ推し」の街にしたくて立候補しました。いろんな経験を積んで、どん底も経験しました。それでもまっすぐに、という気持ちを大切に
しています。だから人の痛みに共感できる、これからもそうありたいと思っています。この
ホームページは、私のプロフィールや活動の様子を知ってもらうためのツールです。日々の活動や
考えていること、街のことなどを発信していきますので、気軽にのぞいてもらえたら嬉しいです。
何か思ったことや意見、アイデアなどもぜひ聞かせてください。皆さんの声を参考にしながら、
より姶良市づくりに取り組んでいきたいと思っています。これからもどうぞよろしくお願いします。
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中島さんから
ご挨拶
姶良市議会議員
立候補者

プロフィール / 略歴
「中島寛之」 パーソナルデータ
[生年月日] : 1983年2月1日
[年 齢] : 43歳
[星 座] : みずがめ座
[出 身 地] : 沖縄生まれ、南国育ち。高校卒業して大阪へ上京。
[好きな食べ物] : チョコレートアイス
略歴
[学 歴] 那覇高等学校⇒ 音楽専門学校
[職 歴] 飲食店店長⇒ 先生 / バンドマン ⇒ メジャーデビュー⇒ 企業企画部長⇒ ビジネスマン/先生
[実 績] 2021 年 今和泉小学校地区協働活動 文部科学大臣表彰
2022 年 霧島市総合都市計画審議会委員 政策提言
2022 年 志學館大学、鹿児島国際大学 起業家セミナーゲスト
2023 年 指宿市立指宿商業高等学校 文科省『優秀教職員表彰』組織表彰
2023 年 全国NHKスペシャル 自身企画イベント 紹介
2023 年 経済誌エコノミストオンライン インタビュー掲載
2023 年 鹿児島県高校生探求コンテスト審査員
2024 年 県立高等学校(複数校) 外部講師
2024 年 南九州高等学校情報教育研究会・鹿児島県高等学校情報教育研究会 推奨講演
2024 年 鹿児島県高校生探求コンテスト審査員
2025 年 県立高等学校(複数校) 外部講師
2024 年 南九州高等学校情報教育研究会・鹿児島県高等学校情報教育研究会 推奨講演
2025 年 自身企画イベント 行ってみたいイルミネーション九州沖縄1位(全国誌調べ)
2025 年 KER経済情報 インタビュー掲載
2025 年 月刊事業構想・先端教育 インタビュー掲載
2025 年 Peach Aviation機内誌「MOMOMAG」 自身企画イベント 紹介
2025 年 鹿児島県高校生探求コンテスト審査員

だれかがやらなきゃ――そう思ったら、もう一歩目。
「もっと学校が楽しくなる」
「学びの伸びしろをつかめる」
「こうすればより良くなる」
仮説⇒検証、アクティブラーニングの考え方を、
音楽学校の先生をしていた頃から繰り返し
実践してきました。その手法をビジネスにも
置き換え、ゼロからイチを生み出す取り組みを
続けてきた結果、理解者や仲間も増え、
活動の幅も広がってきました。
しかし、「教育」や「まちづくり」のような
大きな領域では、行政の協力が必要となる
場面も多く、立場があっても実務経験のない
方々には思いが十分に伝わらないことがある
と気付きました。そこで、自分の考えを
自分の声で直接届けられる立場が必要だと考え、
今回、市議会議員への立候補を決意しました。
活動実績














































中島寛之の考える
政策の基礎 / メッセージ
持論ですが、立候補する方々は抽象的な政策が多く、綺麗な言葉を並べるが、それが行われることで具体的にどうなるのかあまりピンとこない。(市民の皆さんもほとんどがそうじゃないでしょうか)だから政治離れも多いのかもしれません。
マニフェストはあくまで手段であり、政治の本当の仕事は地域の声を聴き、具現化することです。実際にインタビューしたところ、雇用、産業、観光、教育、福祉、いろんな悩みがそれぞれありました。じゃあそれを解決するためにどうするか、というものですが、
今回、私は、市の税金をなるべく使わずに、そのアイデアをもってすべてを循環させることで皆さんがそれぞれ関わる各分野の発展ができるところまで導き出しました。
下記の具体的構想の実現をマニフェストとして掲げ、市議会議員になり具現化させます。
ゼロカーボンアクションの新しい循環モデル
具体的な行動計画(環境型・循環型・GX教育)
①2024年3月に策定された 『第2次姶良市環境基本計画』 に基づき、ゼロカーボンを推進する新たなアクションプランを提案します。
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課題の背景:姶良市内では放置竹林の拡大(竹害)が進み、管理者の高齢化・人手不足が深刻化しています。
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解決策:竹を資源として利活用し、植物由来シリカの循環利用技術を活用するバイオマス工場の誘致を検討。
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資金調達:市の税金を用いず、環境省の補助金や予算を活用し、産官連携プロジェクトとして展開します。
② 放置竹林問題の解消と地域価値の創出
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竹林課題の解決:竹害の抑制と管理者負担の軽減
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新しい価値の創出:
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バイオマス工場による竹の有効利用
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竹由来のシリカを活かした工業素材・特産品の開発
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雇用創出や地域産業の活性化
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文化・歴史との結びつき:蒲生町には27種類の竹が自生しており、竹に因んだ伝統や歴史が深いため、観光や地域ブランディングにも活用可能です。
③循環型経済・教育・観光の統合
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経済的価値:竹を活用した工業素材をふるさと納税に登録し、全国の企業やメーカーから発注を可能に。新たな市財源を確保。
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福祉・教育への還元:確保した資金は、福祉・教育など地域サービスに充当。特に教育分野では「資源循環」や「山間課題」を学ぶ実学の教材として活用可能で、姶良市独自の学びの場を提供。
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地域経済への波及:大学実習や全国からの視察団誘致により、宿泊・飲食業など観光産業への経済効果も期待できる。
④ 持続可能な循環モデル
このプロジェクトにより、市民の税金をかけずに、竹林問題の解決 → 資源の利活用 → 雇用創出 → 教育・観光・産業の活性化 というサイクルを構築。姶良市に、「税金を使わず交付金活用」で「地域資源×産官連携×教育×観光の多層的効果」や、「産業・福祉まで結びつけた総合的な価値創出」 を生み出す、持続可能なゼロカーボンモデル として展開できます。








